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Treatment details
各種運動器疾患治療
MRI(磁気共鳴画像装置)
骨粗鬆症検診・相談
DXA(全身骨密度測定装置)
リハビリテーション(理学療法士常駐)
「骨粗鬆症」とは、骨に含まれるカルシウムなどの量(骨量)が減少することで、骨が弱くなり、骨折などをしやすく なる病気です。
MRI(磁気共鳴画像)はX線を使用したCT画像や、音の反射を利用した超音波とは全く異った、強い磁石と電波を使って人体を画像化します。 MRIは診断精度が高く、脳腫瘍、早期脳梗塞、聴神経腫瘍、多発性硬化症、髄膜炎、脊髄空洞症、脊髄腫瘍、椎間板ヘルニア、靭帯損傷、海綿状血管腫、悪性黒色腫、子宮腺筋症、骨端壊死、疲労骨折、筋損傷などの診断には、特に有用です。
当院のリハビリ室では、吉田院長のリハビリ処方に基 づき、理学療法士が個別に対応する運動療法と前記の充実した物理療法機材を使用した物理療法を行っています。